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冊子 横須賀の川

横須賀の川
横須賀「水と環境」研究会

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    wordpressのpost_idを変更する

    投稿idを含むURLを埋め込んだQRコードを掲載した印刷物、「まだ結構在庫があるなあ」と思いつつ、

    サイトのサーバのお引っ越しをしたら、投稿(固定ページ)のIDが変わってしまったので、修正しなければ、となりました。

    プラグインもあるようですが、よいものを探すのに時間がかかるので、「phpMyAdmin」で変更しました。

    • phpMyAdminにログイン
    • ターゲットのデータベースを選択し
    • テーブル名「wp_posts」を選択
    • 一覧から変更したいIDのレコードを探します。詳細画面を表示しなくても、ID値をダブルクリックすると手修正できました。
      (idが重複している場合は修正不可になると思います。たぶん)
    • テーブル名「wp_postmeta」を選択
    • 一覧から変更したいID(post_id)のレコードを探します。複数あって手修正がめんどうなので、クエリを実行して修正することに...
    • 上部メニューより「SQL」を選択
    • 2751 → 2117 の場合のコマンドだったら
      UPDATE ’wp_postmeta’ SET post_id=’2117’ WHERE post_id=’2751’
      「シュミレートボタン」ボタンで件数が確認できるから安心
    • サイトの表示やwordpress管理画面での実際の動作を確認します。
    • テーブル「wp_posts」のフィールド「post_parents」や、「wp_term**」も変更が必要になる場合もあるような気がしますが、不具合でたらそのときで。

    FileMaker アクセス権 フィールド制限

    「このフィールドは変更禁止なので、この操作は実行できません。」っていうのはいいのですが、入力できないと困るフィールドもあるのです。
    このフィールドは入力できるようにしたいという設定です。

    FileMaker Pro 16 Advanced

    このフィールドは変更禁止なので、この操作は実行できません

    ファイル > 管理 > セキュリティ

    アクセス権の設定 メニュー

    画面[セキュリティの管理]
    わりと、表示のみ権限が基本のアカウント「user」
    「編集」します

    アクセス権の選択

    画面[アクセス権セットの編集]という画面が表示されます

    アクセス権セットの編集

    見出し「データアクセスとデザイン」 の 項目「レコード」の
    「カスタムアクセス権」を選択

    アクセス権セットの編集 レコード

    画面[カスタムレコードアクセス権]が表示されます
    制御したいレコード名を選択すると、下部にそのレコードのアクセス権を設定が表示されます
    項目は5こ「表示」「編集」「作成」「削除」「フィールドへのアクセス」

    ここで、「編集」の選択項目を「はい」にします

    カスタムレコードアクセス権

    次に、「フィールドへのアクセス」の選択項目を「制限」とします

    フィールドへのアクセス

    画面[カスタムフィールドアクセス権]が表示されます

    ここで、ターゲットのフィールドのアクセス権を設定

    カスタムフィールドアクセス権

    たぶん これでうまくいきます

    梅肉エキスをつくろう(かっかちゃんレシピ)

    探していたら、これこれ。出てきました。

    一昨年、

    いただいた梅をどうしたものかと、迷っていたら、「簡単ですよー」と、かっかちゃんがイラストレシピを作ってくれたものです。

    5月、青梅が実ったら、はじめよう。

    いるもの

    • 木ベラ
    • ミキサー
    • しぼりぶくろ(さらし)
    • ひらたいなべ
    • 小びん

    青梅70こくらいで、小びん2コ分の梅肉エキスができます。

    1. 木ベラでおして 果肉とタネを外す

    2. 果肉をミキサーにかける おろしでもOK。

    3. さらしに入れてしぼる。



    4. なべに汁をいれて中火にかける。あくが出たら、取る。

    5. 3時間くらい につめる。黒くなる。とろりと、飴のようになったら出来上がり。

    かぜひきそうな時

    食欲がない時

    つかれた時

    のどがいがいがする時

    免疫力アップ

    耳かき1杯分をペロリとじっくりなめる。

    • 常温保存OK
    • 小びんで1つ1年分くらい
    • 旅のおともに。

    カエルの声(ヒキガエル ヤマアカガエル)

    2019年3月9日 19時 横須賀中部

    昼間「ヒキガエルが山からいっぱい下りてきた まだ鳴いていないけど今夜は大フィーバーだね きっと」と連絡がありました。

    今日は強風で、ちぎれ雲が速度をあげて右から左へ流れていきます。細い月と星がきれいな夜です
    明日は雨予報

    強風が山をなでる音が聞こえます

    かわいい笑い声は ヤマアカガエルです
    救急車の音
    飛行機の音

    WordPress RSS feed 出力

    「おたくのRSS読めなくなったんだけど」という問い合わせ

    正直、「知らんわ」と言いたいところですが、気になるので調べました。

    Version 3.0からフィードリンクはテーマがサポートするようになったらしい。
    functions.php にadd_theme_support() というのを書いてあげないといけないの。

    この一行を追記です。
    add_theme_support( 'automatic-feed-links' );

    ここにくわしく書いてあるよ
    自動フィードリンク | WordPress Codex日本語版

    でもね。サイト内だと、php require() で簡単にリンク表示できる一方で、サイト外だと、書く必要があるのには訳がある。

    「できないですね〜」って言おうかな、、、、と迷っている。

    ダブルクォーテーションが変換される

    ダブルクォーテーションが変換される 意味不明の機能
    制御する方法について覚え書き

    mac
    設定 > キーボード > ユーザー辞書
    「スマート引用符とスマートダッシュを使用」チェックをはずす

    WordPress
    管理画面 > 外観 > テーマの編集
    「function.php」に追記
    add_filter( 'run_wptexturize', '__return_false' );


    テスト

    "ダブルクォーテーション"
    'シングルクオーテーション'

    Amazon Pollyを使って動画を作る

    AWS(アマゾンウェブサービス)の Amazon Pollyを利用して動画を作ってみました。
    Amazon Pollyは、テキストを話し声にしてくれるサービス(製品)です。

    提供先:昔の農具でお米を作る! | NPO法人三浦半島生物多様性保全

    「小矢部」は「こやべ」ではなく「おやべ」と発音されたので、ひらがなで指示をしました。
    「若芽」「お米」など、意外に基本的な単語のイントネーションが気になります。
    いずれは学習機能で改善されていくのかと思いますが、ちょっとダメなところがあるのもよいかなーと思いました。

    Youtubeの機能「字幕」もつけました。
    Youtubeの自動字幕機能をあらためて観察。

    AWSの機械学習カテゴリーのサービスを見ていると、
    視覚障害者のための音声ガイドも自動で生成できる可能性もあるのかな、、、などと思えておもしろい。

    大木理髪店(2008年の写真)

    横須賀 衣笠商店街 大通りに面した床屋さん 大木理髪店
    2008年5月に撮影させていただいた写真です。現在は駐車場になっています。

    待合の椅子に腰掛けると、大きい窓ガラスから午前中の陽の光が差し込み、暖か。大通りを行き交う車の音や歩道を歩く人の声。なじみのお客さんとの静かな会話。おだやかにながれる時間と居心地のよい空間が印象に残っています。

    "大木理髪店(2008年の写真)" の続きを読む

    バーコードで本の管理

    アホみたいにつみあがった本をテキスト化して一覧にしてみたい

    バーコードでなんとかするのを作ればよいのだろうなあと
    目が覚めて寝ぼけまなこで本の山をぼんやりと見ながら、調べてみたら、そりゃーあるある。

    androidアプリ「本棚 本と雑誌管理、新刊検索」
    手元の本のバーコードにスマホをあてて、本のデータが楽々入力。本の管理ができるアプリです。
    みんなが欲しかった それはそれは便利なアプリだと思います。ありがたい〜

    片っ端からデータにしていける〜と喜び勇み、ゴロゴロしながら寝床にある本のバーコードを読み取り試行
    その矢先、カバーが行方知れずな本がいくつもあり、
    そうなの。
    バーコードは、おおむねカバーに印刷されているもので、
    ああ 本を読むときにカバーをはずして読むクセはやめようと、再び本の山をぼんやりと見ながら思いました。

    なにぶんアホみたいにつみあがった本ですので、文字だけの一覧で見たいもの。

    以降、使用したものとメモ書きです

    ▼DB Broeser for SQLite
    http://sqlitebrowser.org

    「本棚」のバックアップファイル( bookshelf.db )をcsvに変換
    ※Exportファイルは「view_main」としました

    ▼mi(テキストエディタ)
    「UTF-8」を「UTF-16」あるいは「Shift-JIS」に変更
    (「UTF-8」のままでFileMakerで開くと文字化けしたの)

    ▼FileMaker Pro 16.0.5
    開く
    ※最初のデータはフィールド名にチェック

    filemakerにしてしまえば、表示デザイン自由自在です。展望中

    FileMakerでcsvファイルをインポートするときは、
    文字セット:Unicode(UTF-8)
    「フィールド名が含まれる最初のレコードはインポートしない」にチェック
    配置順:照合名順
    です。