WordPress RSS feed 出力

「おたくのRSS読めなくなったんだけど」という問い合わせ

正直、「知らんわ」と言いたいところですが、気になるので調べました。

Version 3.0からフィードリンクはテーマがサポートするようになったらしい。
functions.php にadd_theme_support() というのを書いてあげないといけないの。

この一行を追記です。
add_theme_support( 'automatic-feed-links' );

ここにくわしく書いてあるよ
自動フィードリンク | WordPress Codex日本語版

でもね。サイト内だと、php require() で簡単にリンク表示できる一方で、サイト外だと、書く必要があるのには訳がある。

「できないですね〜」って言おうかな、、、、と迷っている。

フォントのサンプル

https://minmoji.ucda.jp/pages/webfont/

イングリッシュミルクティー English Milk Tea ¥650

さっぱりした口切れのよさをつくる本格的英国紅茶です。
現在はウバでおつくりしています。
単品でイングリッシュミルクティーをご注文の場合、別の茶葉でつくることもできます(ルフナ、J-Tなど)。お気軽にスタッフまでどうぞ。

デフォルト

イングリッシュミルクティー English Milk Tea ¥650

さっぱりした口切れのよさをつくる本格的英国紅茶です。
現在はウバでおつくりしています。
単品でイングリッシュミルクティーをご注文の場合、別の茶葉でつくることもできます(ルフナ、J-Tなど)。お気軽にスタッフまでどうぞ。

「カラーエンハンサー」for GoogleChrome

Google Chrome用の拡張機能「カラーエンハンサー」
ウェブページにカラーフィルターをかけて表示してくれます。

色覚障害者のための機能で、色相と彩度と明度がパターンで調節でき、コントラストを高く感じるようにして見えるようにします。

色感は人それぞれ。
ギンギンした色使いのページも 淡い色にも補正できるので、まぶしいものが嫌いな人にも使えそうです。

【OFF】カラーエンハンサー
【OFF】カラーエンハンサー
【OFF】カラーエンハンサー
【OFF】カラーエンハンサー 淡く設定してみました

しかし食べ物の写真は、美味しくなさそうに見えるなー
とくにカレーライス。。。

Chrome ウェブストア
https://chrome.google.com/webstore/category/extensions?hl=ja

ホームページの迷惑メール対策

ホームページにメールアドレスを表示したころから、迷惑メールが多くなったという話をよく耳にします。

「お問い合せは、aaa@aaa.com へお送りください。」
「お問い合せは、このメールアドレス へお送りください。」

ホームページにメールアドレスの文字列が見えていても、見えていなくても、あまり違いはありません。

迷惑メール送信を目的としているロボットは、表示されている文字を見るよりソースを見る方が得意です。
表示されていなくても、メールアドレスらしい文字列は根こそぎ採取していきます。

どうしたら、ロボットにメールアドレスを取られないようにしたらよいのでしょう。

(1)一番よい方法は、
「お問い合せは、aaa★aaa.com へお送りください。(★を@に変更してメールアドレスとしてご利用ください)」
などと表示し、
<a href=mailto:***@***>などのソースも書かないこと。

迷惑メール対策としては、今でもこれが最良の方法です。

それでは利便性に欠けると、お思いの場合は、

(2)googleMailの利用も効果的なようです。

GoogleMailは機械的な送信によるメールを排除する技術に長けているため、
迷惑メールフィルタとして巡回させて利用している人も多いです。

ところが、以前

問合せ先がフリーメールとは失礼な!

というご意見をいただいたことがあります。
そう思われる方もいらっしゃるし、同じ意見を持つホームページ提供者もいらっしゃいます。

そんなときは、

(3)フォームメールの利用

問合せなどのフォームメールの構造は、メールアドレスを記述してあるデータファイルが外部から見られないようになっています。

これなら、送信先がフリーメールでも、お叱りを受けることもなくなります。

さて、これで安心?

いえいえ、安心してはいけません。
問いに「この内容で送信する」などの必須項目のチェックボックスを設置したり、
入力された文字に条件を付けをして、条件にあわなければ、送信ボタンを押しても送信できないように制御したり、工夫してください。

フォームメールは、メールを根こそぎ採取するロボットには効果がありますが、
「あ。このソースはフォームメールだ」と判断すると、どんどん送信する別のロボットの餌食になります。

私は、なにかトラブルがあったときは、イタリアのボローニャに住んでいる14歳の男の子の仕業と考えることにしています。
気がついたときは、焦らずにすみやかに対処していきましょう。

WordPress作成 phpMyAdminの利用

phpMyAdminを利用したWordPressの作成に関して、
wordPress公式「WordPress のインストール」の「phpMyAdmin の利用」をベースに方法を記しました。

phpMyAdmin の利用
もし Web サーバーに phpMyAdmin がインストールされていたら、以下の指示に従って WordPress 用のデータベースとのユーザーを作成できます。

注意: この方法は phpMyAdmin 4.1.6向けに書かれています。phpMyAdmin の画面はバージョンによって微妙に異なります。

WordPress 用のデータベースが左側のデータベースドロップダウンリストになければ、作成します:

「データベース」をクリックしてデータベース画面を表示します。
WordPress データベースの名前を決めて (例えば 'newdb_wordpress')、新規データベースを作成するフィールドに入力し「作成」をクリックしてください。

データベースの一覧に作成したデータベース'newdb_wordpress'が表示されたら、操作項目の「特権をチェックする」をクリックしてください。「'newdb_wordpress'にアクセスできるユーザ」の一覧が表示されます。その画面下の「ユーザを追加する」をクリックしてください。

WordPress のユーザー名を決めて (例えば 'wordpress_user')、ユーザー名フィールドに入力します ("テキストフィールドの値を利用する"がドロップダウンメニューから選ばれていることを確認してください)。

ホストは"localhost"

推測しづらいパスワードを決めて (大文字、小文字、数字、記号を組み合わせたものが理想的です)、パスワードフィールドに入力してください(テキストフィールドの値を利用するがドロップダウンメニューから選ばれていることを確認してください)。それからもう一度入力してくださいフィールドにパスワードを再入力してください。

ユーザー名とパスワードをメモしておきましょう。(サーバに設置したWordPressのインストールに利用します)

グローバル特権は"すべてチェックする"です。確認したら「実行」をクリックしてください。

サーバに設置したWordPressのインストールをおこなってください。WordPressがインストールされるとphpMyadminの左サイドに作成したテーブルが表示されます。

wordpress と facebook

wordpressで、
プラグインの「Facebook」を利用すると、

Like boxを使わなくても
( Like box : https://developers.facebook.com/docs/plugins/like-box-for-pages/ )

ウィジェットにも実装され、

追加されたウィジェット
追加されたウィジェット

Like Boxも、任意のFacebookPageのURLを表示できる。

ただし、それが出来るようになるには条件がある。

facebook「DEVELOPER」で“アプリを作成...”すること

そして、その前にfacebookのアカウントを持たなければならないこと。である。

wordPress 画像サムネイルのサイズ 変更

wordPressでフォルトのサムネイルのサイズは150×150px
トリミングされた正方形になります。
並べて表示させると、きれいなものなので 今まで特に気にすることも無かったのですが
出来るものを使わないわけにはいきません。

wordPressは、
画像をアップロードする際に、メデイアの設定によって
サムネイルを生成するように出来ているようです。

現在、画像の編集によってサムネイルのサイズ変更はできないようで、
サムネイルの大きさを変更したい場合は、あらためて画像をアップロードする必要があります。

左の画像は処理前(150pxの正方形)、右の画像は処理後(200×150px)です。

r1 r2

では、その処理とは…
"wordPress 画像サムネイルのサイズ 変更" の続きを読む

IEに学ぶ?text-indent:-9999px

【好奇心にはジレンマが憑き物】であります。
画面右上に「大」「中」「小」というボタンのあるサイトの意味を知るために請けた仕事の中でひとつ発見がありました。

画像のボタンを配置する際のスタイルシートのおまじない
「text-indent:-9999px;」に、どうもブラウザによって表示不具合が生じる件です。

(不具合はもちろんIE!)

[css]
.hide-text {
text-indent:-9999px;
width:**px;
height:**50px;
background:url(***.jpg) no-repeat;
}
[/css]

(下記で解決!)

[css]
.hide-text {
text-indent: 100%;
white-space: nowrap;
overflow: hidden;
width:**px;
height:**50px;
background:url(***.jpg) no-repeat;
}
[/css]

このコード、以前にもメモ程度ですが
「リンクメニューによく使われるCSS」の一部として書いていました。